「疑似体験」で社員のセキュリティ意識を高める

標的型攻撃メール
訓練対応サービス

  • 1,000件×2回配信で30万円
  • 2回配信だから効果測定が可能
  • <オプション>事前事後の研修実施

標的型攻撃メールの被害を
防ぐには?

組織の特定部門、ときには特定の個人を対象に狙って送信される「標的型攻撃メール」。既知のウイルス対策やメールフィルタリングを潜り抜ける「標的型攻撃メール」被害防止の最初の砦となるのが、メール受信者である従業員の適切な判断です。
そのため、訓練により従業員が「標的型攻撃メール」への理解を深め、「標的型攻撃メール」を開封しないよう見極める力、万が一開封しても適切に処置する対応力を身に付けることが重要です。

<訓練は、標的型攻撃を防ぐための
重要な対策です>

ベストな訓練は
被害を「疑似体験」すること

「標的型攻撃メール」の開封防止、開封後の適切な処理対応力を身に付ける訓練として有効なのが、従業員が「標的型攻撃メール」被害の疑似体験をすること。
ディ・アイ・システムの「標的型攻撃メール訓練対応サービス」は、実際に擬似的な標的型攻撃メール(無害)を送信することで、標的型攻撃メールの識別方法や対処について学ぶことができます。

※本サービスは、株式会社ブロードバンドセキュリティと協業し、提供するサービスです。

「疑似体験」で社員のセキュリティ意識を高める
標的型攻撃メール訓練対応サービス

「まずは話を聞きたい」も大歓迎!ご連絡をお待ちしています

ディ・アイ・システムの
標的型攻撃メール
訓練対応サービスが選ばれる理由

Reason 01

2回配信形式なので、
効果測定が可能です。

訓練後は開封率や開封者についてまとめたレポートを提出させていただきます。2回配信を行い、2回分のレポートを比較いただくことで、訓練の効果を確認できます。

Reason 02

開封者には
教育コンテンツを提供します。

訓練用攻撃メールを開封してしまった社員については、開封直後の注意喚起画面と教育テキストで、セキュリティについて改めて学習していただきます。見落としがちなポイントや実際に開封してしまった際の脅威を再確認することで、セキュリティ意識を高められます。

Reason 03

1,000件×2回配信で30万円~
ローコストで実施可能です。

「1回1,000件配信を2回、結果をレポート報告、開封者へのセキュリティ教育」がセットになった訓練です。さらにメール訓練集計日の夕刻を目安に開封者の一覧表を速報としてご提供いたします。

標的型攻撃メール
訓練対応サービス概要

配信上限数の拡大・講習会・報告会・報告書のカスタマイズ・事後アンケートなど、各種オプションもございます。
営業担当までお問い合わせください。

「疑似体験」で社員のセキュリティ意識を高める
標的型攻撃メール訓練対応サービス

「まずは話を聞きたい」も大歓迎!ご連絡をお待ちしています

事前・事後研修で
セキュリティ意識の更なる
向上を図りませんか?

オプションで、eラーニングによる標的型攻撃メール訓練による事前・事後研修も提供しております。
標的型攻撃メールの仕組みや脅威について詳細に理解することで、社員のセキュリティ意識の更なる向上が期待できます。

研修内容

eラーニングシステム「Cornelious-LMS+“プラス”」で研修担当者様の負担をかけずに研修実施

当研修でご利用いただくeラーニングシステムは、ソフトのインストールなどは不要で、インターネット環境さえあればご利用いただけます。
各受講者の受講状況やテストの成績を一目で確認できたり、受講促進のメール配信を自動設定できるなど、研修実施の手間がかからず、多忙な研修担当者様にとって強い味方となるシステムです。
継続的にご利用いただければ、研修受講・テスト結果の履歴の記録、他の研修でのご活用も可能です。

事前・事後研修概要

上記は同時アクセス数20IDまでの料金です。同時アクセス数の増加はオプションとなります。
100ID以上でご利用される場合、大容量プランとして別途お見積りとなります。
営業担当までお問い合わせください。

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標的型攻撃メール訓練対応サービス

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